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美肌菌バランスの崩れが原因 肌トラブルのメカニズム

美肌菌バランスの崩れが原因 肌トラブルのメカニズム

原因を知らずに化粧水や美容液だけ変えても
肌トラブルはよくなりません

肌トラブルが起きるのは、美肌菌を減らす行為が原因です。乾燥肌も敏感肌もオイリー肌も、本来はお肌を守ってくれる美肌菌が肌からいなくなってしまうことで起きます。トラブルが起きた肌にいくら栄養(美容液)や水分(化粧水)を与えても改善はありません。美肌菌が減る原因=日頃の習慣やクセを確かめることで、肌トラブルの原因を明らかにしていきましょう。

化粧品が肌トラブルを悪化させることも多い

美肌バランス

全国の消費者センターによると
危害情報第1位は皮膚障害で、アイテム別では化粧品が上位

肌トラブルの大きな原因は美肌菌の減少です。美肌菌は自分だけの最高級美容液にもなります。トラブルを防ぎ、美肌になるためには美肌菌を減らさないこと(習慣やクセの見直し)と共に、菌を増やすことがとても大切です。お肌にいる菌の存在を知り、菌が喜ぶ習慣を身に付けましょう。世界初の美肌菌ドックでは美肌菌を「育てる」「補う」両面からあなたに合った指導を行います。

どんな化粧品の皮膚障害があるのか

化粧品による皮膚障害の4分類

刺激性接触皮膚炎(毒物性皮膚炎)

化学物質が含まれる製品が皮膚に触れた時炎症を起します。原因物質の毒性の強さによって、症状の強さが決まります。日常生活では、化粧品、シャンプー、整髪料、染髪やパーマに使われる薬剤が原因で、肌や頭皮に接触皮膚炎が起こることが多いと言われています。

アレルギー性皮膚炎

アレルギー反応を起こす原因物質を異物と認識して、過剰に免疫反応を起こしてしまう状態です。この症状が最も多くの問題を含んでいると言えます。化粧品を愛用しだした頃には何も反応しないが、化粧を続けるとボツボツが大きく斑点になり酷くなるといった症状が現れます。

光線過敏性皮膚炎

光線過敏症は日光アレルギーとも呼ばれ、日光によって引き起こされる免疫システムの反応です。光線過敏性反応には日光じんま疹、化学物質による光感作、多形日光疹などがあり、太陽光にさらされた皮膚にかゆみを伴う皮疹ができるのが特徴です。

基礎疾患憎悪型皮膚炎

元々その人がもっているアトピー性皮膚炎の因子などが化粧品のもつ刺激に反応し悪化する皮膚炎のことを言います。かゆみの強い慢性の湿疹で、増悪(ぞうあく)や軽快を繰り返します。炎症を起こした皮膚の表面には細菌が増殖しやすく、さらに悪化させる要因になります。

化粧品を買う前に知っておいて!お肌トラブルの原因は美肌菌が少ないこと

  • 美肌菌を減らす行為
  • 防腐剤など菌が減る成分が入ったケア用品の使用
  • 毎日2回以上の洗顔をするなど顔の洗いすぎ
  • ピーリング作用のある石鹸での洗顔や治療
  • 石鹸などのアルカリ性になる(PH異常)アイテムの使用
  • お肌に与える影響
  • UV抵抗力低下
  • 肌栄養不足
  • 悪玉菌抵抗力低下
  • 蒸散量UP
美肌菌減少 さらに悪循環

美肌菌が減少すると、爪や指先にいる悪玉菌が侵入!
悪玉菌が増えると肌がアルカリ性に傾き、更に美肌菌が減少する悪循環に。

こんな肌トラブルが起きる しみ/しわ/肌老化/アトピー/アレルギー皮膚炎/白ニキビ/乾燥肌/小じわ・キメ低下
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